林工務店


お客様の声
Voice

お客様からいただいた
温かいお言葉の数々をご紹介します

お客様の想いをひとつひとつ形にしていくこと。
林工務店の家づくりは、常にそうでありたいと思っています。
私たちが手がけた家によって、
お客様の暮らしが豊かになっていくことが何よりの喜びなのです。
ここでは長野県上田市を中心に、
お客様からいただいた温かいお言葉の数々をご紹介します。

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今後が楽しみな家

御代田町 K様

私たちの考えや思いが、図面や書類になり現場で少しづつ形になっていく。そんな中で多くの事を学び考えさせられました。どうせ新築するなら!と、一番こだわったのが“家族が健康で暮らせる事”でした。WB工法の施工店である林工務店を知り「自社大工職人による手刻み」「好みの外観」「素敵な人たち!!」に魅力を感じ、予算的な面も色々と考慮して頂きました。

世代を繋げる家づくり

上田市 N様

子ども達の進学を機に、祖父母が住んでいた家に移ることを決意致しました。大手住宅メーカーが建てた家の痛みが激しく、わずか30数年で建て替える結果をみて、私達夫婦で終わらぬ家をと考えていた時に東日本大震災が…。「これから材料は高くなりますか?」と尋ねたら他社は「当然高くなると思います。」と即答だったのに対して、林社長は間をおいて「わからない…。」と答えました。その言葉を聞いて社長の誠実な人柄に触れ、林工務店にお願いすることにしました。
内壁の珪藻土塗りなど素人が家づくりにかかわることを希望するなど、皆様のお顔を思い出しながら深謝しております。違い棚のある本格的な和室は、小さな頃に遊びに行った、祖父母が明治時代に建てた家の記憶に繋がったと感じました。私達が年を重ねた時に後世代が同じ思いを持つ家をつくったことで、繋がっていくことができた喜びをかみしめています。

家を建てるなら今でしょ。そして決断

上田市 Y様

≪洋和風の若いご家族の家です≫
友人のSさんより「我が家を見に来ないか?」
とのお誘いがあり、林工務店さんの名を聞かずに見学させてもらうことになました。見学当日、直感で今までにない何かを感じ「マイホームが欲しい」という気持ちが一気に加速していきました。
林社長の建築に対する熱い思い、従業員さんの気配り、木の温もりが感じられる家を拝見し、見学会を終えた帰り道「林工務店さんに決めよう」と一言。家族全員大賛成、子ども達も大喜びでした。今まで建築会社がなかなか決まらなかったのが嘘のように決断が早かったのは、林工務店さんの家づくりに対する熱い思いにほれ込んでしまったからです。

家族みんなが大好きな家

上田市 H・K様

家づくりを考え始めて数年、私たちの求める建築会社に出会うことが出来ずにいました。理想を諦めある一社にお願いしようと思っていた時、街中で偶然林工務店さんの施工の家を見かけたのです。その佇まいに、一瞬で魅かれました。その後、実際に何件が拝見させていただくうちに、気持ちはすっかり林工務店一色となっていました。私たちが求めていたものが、林工務店さんにはありました。
打ち合わせでは、家づくり心から楽しんでおられるように感じた上、より良い家にするにはどうすればよいかを常に考えておられ、本当に信頼できると実感しました。
最後に息子から一言「ぼくのおうち、つくってくれてありがとうございます。」

イメージ、予算通りの満足できる家

上田市 M様

「そろそろ家を建てたいね。」そんな話が出始めたのは4年前のこと。身の丈に合った小さな家を建てようと、近所のモデルハウスを遊び感覚で見て回り、少しずつ自分達が建てたい家のイメージができてお願いしたい会社も浮かび始めた頃、10数年前に林工務店で家を建てた父から、「家の質がとてもよいし、今後のメンテナンスの事も考えてみても、林工務店で建てたらどうか」と強く勧められました。その時は、林工務店の家は本格的な和の家の印象があり、自分たちの予算では家を建てられないのではないか?という不安がありました。
とりあえず話だけでも聞いてみようと思い、営業の池田さんに私たちのイメージや予算を伝えると、早速これまで建ててきたお家の写真を見せて頂きました。そこには、私たちが求めていた木のぬくもりが感じられる家がありました。池田さんの話から、林工務店の家造りへの情熱や人に対する優しさを感じ、今までの迷いは払拭。その場で即決し、私たちの家づくりを林工務店にお願いすることにしました。
設計も着工後も、私たちの期待は裏切られることはなく、大工さん職人さんが一流の技術とこだわりを持って思いを込めて造ってくださっている姿に胸が熱くなりました。社長はいつも一切の妥協を許さず、細かいところまで助言してくださり家づくりを支えてくださいました。この社長のいる林工務店にお願いできて良かったなぁと、何度も思いました。
住み心地は最高です。本当に満足のいく、最高のマイホームを手に入れることができたと思います。

餅まき

上田市 M様

「ごし餅よーーーーーーい。」
田植えの準備がぼちぼち始まる春の終わりの夕暮れ時、組みあがったばかりの二階の屋根の上にひょいひょいと上った林社長の太い大きな声が二度、三度と四方に響き渡りました。近年上棟式の際の餅まきを見ることは減りました。正直な所、私は人前で餅をまくのは少々派手な気がして気後れしていました。しかし林現場監督の「思い出づくりになります。是非やりましょう!!」の熱い一言で決意。後で聞いた話ですが、当日大勢の方にお越し頂けたのは上棟で忙しい中現場監督が御近所を回って声掛けしてくれたそうです。文字通り良い思い出ができました。
住み始める前からすでに思い出いっぱいだったこの家で、これから新たに家族の思い出を作っていく所存です。

思いがつまった家

青木村 Y・U様

木の温もりを感じる家を建てたいと思っていた私は、木にこだわりを持った林工務店さんであれば理想の家を建ててくれるであろうと思いました。家を建てるにあたり、これはやりたい!と思っていたことがいくつかあるのですが、その中の一つが「上棟式での餅撒き」です。当日は、友人・知人に近所の方など、多勢の皆さんに集まっていただき、大いに盛り上げていただいたので「やって良かったな」と大変良い思い出になりました。
施工する中で悩んだり迷ったりすることもありましたが、いろいろと考えていると想像も膨らみ、楽しみながら家造りができたのではないかと思います。完成した我が家は大変立派なもので、祖父の作った建具も私たちの自慢です。

望み通りの木造の家

上田市 T様

朝晩が冷え込む10月下旬、例年ですとこの時期ストーブに電気毛布という生活でしたが、今は朝起きた時に家中がとても暖かく、寝心地が良く、昨年までとの全くの違いにびっくりしました。
社長さんの木材に対する思いが、私の日頃考えている事と一致した事などが重なり、祖父が植えた檜と松の木を切り出して工務店さんに預けました。工事が始まり、職人さん方はみな親子で来てくださいました。社長さんが言っている「永い長~いおつき合い」の意味が理解できました。後々まで面倒見てくださる事にも安心です。このように「家づくりは人(工務店)選び」だと思います。

医療の立場から考察する
通気断熱WB工法の優位性



い内科クリニック院長 井 益雄

最近、得体のしれない湿疹や慢性じんま疹、アトピー性皮膚炎などに、高気密住宅が関係している例をよく見受けます。
これは住宅の悪化した空気環境による皮膚の退化(温度調節や発汗機能の低下)が原因でしょう。さらに高気密住宅の淀んだ空気を吸い続けていると、慢性疲労や頭痛、不眠症といった症状もあらわれます。これに対しWB工法は、適度に暑さ・寒さを体感でき、程よい湿度を保ってくれ、きれいな空気に満たされています。文字通り「通気断熱」の住宅です。私も住んでみて初めて実感しました。この家は心と体に健康を与えてくれます。自信を持って医師からおすすめできる健康住宅です。

温熱環境について

夏過しやすい家とは、風通しが良い家のことを言います。WB工法は、この「風通し」を「通気」というかたちで住まいに取り入れました。また、冬の暖かさを保つためには「断熱」が不可欠です。WB工法では充分な断熱性を確保しております。
本来、通気と断熱は相反する状態となり両立する事は大変難しいとされてきました。しかし、WB工法はこの通気と断熱を両立し、夏冬快適な環境を造りだします。

空気環境について

人間は、気管支呼吸と皮膚呼吸をして生きています。気管支呼吸は空気を体内に取り込み、皮膚呼吸は汗を出すことで老廃物を出し、体温を調節しています。その人間が家に住むわけですから、家も人と同じように呼吸をしなければ健康に住むことはできません。気管支呼吸のように壁の中に空気を通して、皮膚呼吸のように壁から湿気を排出する。この二つの呼吸で室内の有害物質を排出しクリーンな室内環境を造りだします。

風と光と愛デアいっぱいの家

上田市 U様

知人を通し紹介して頂いた林工務店さんとは、タイに赴任中からやり取りを始めました。営業の池田さんとSNSを使い、時には二時間以上の電話をしながら打ち合わせを行いました。イメージを伝え設計図が出来上がり、私達が赴任中に上棟までして頂きました。これも信頼があったからこそ、お任せができたことです。
私達の家には、棟梁と現場監督さんの『愛デア』がいっぱい詰まっています。玄関の天井には、ひのき造りの間接照明。二階の窓から階段を抜け、玄関へ光と風を通すガラリという小窓。愛猫のために作って頂いたキャットウォーク。見た目も美しい柾目を使った和室の柱。昔ながらの技術も残しつつ、私達の意見も取り入れ臨機応変に対応して頂けるのはハウスメーカーにはない地元の工務店さんの良さだと思います。思いもつかないようなアイデアをあちこちに散りばめて下さったおかげで、その場所を通るたびに棟梁や坂本さんの顔がいつも浮かんできます。
最後になりますが、古きは残しつつ若い人のアイデアを「やってみろ」と取り入れる社長さんの柔軟さと器の広さがあるからこそ、林工務店さんが皆に喜ばれ発展した理由だと感じています。そんな『愛デア』に溢れた林工務店さんが作る家に今後も注目していたいと思います。

家づくりのコンセプトは「リスクマネジメント」

上田市 M様

家の中には様々なリスク「危険」があります。私の育った築35年以上の家では、
・階段に手すりがないため、廊下に落ちる ・廊下が暗く、人とぶつかる ・石油暖房機が多く火傷の恐れがある ・冬は家の中でも寒い 等、数々のリスクがありました。
そこで、自分の建てる家にはできるだけリスクが少なくなるようにと考えました。そこでハウスメーカ・工務店をまわり、モデルハウスや実際の家を見学しました。実際に暮らした感じを想定し、そこで見つけたリスクに対し、自分ならこのリスクをどう回避するかを考え、我が家の設計材料の参考にしました。
林社長と私の父とは古くからの知り合い、営業の池田さんとお打ち合わせを重ね、無垢材の素晴らしさに感銘を受け、私のリスク回避のわがままを聞いて下さると思いお願いする事になりました。
私の考える一番のリスクは健康を害することです。せっかく家を建てたのに家族が健やかに暮らせなければ元も子もありません。WB工法をお勧めして頂いたので、長野のワンダーベースへ見学に行きました。WBは通気性、断熱性、透湿性が良いという家づくりのポイントを押さえており、さらに電気を一切使わず実現できることにとても感動しました。私は迷うことなくWBを取り入れました。
初めての冬を経験しましたが、部屋の温かさに驚きを隠せませんでした。また床をパイン材にしたことで、裸足でも問題なく過ごせました。子供たちも家中で遊べてとても満足です。

温もりの家

上田市 S様

「おばあちゃんの家みたいな家にしよう!!」ここから私達の家づくりは始まりました。これまでハウスメーカーが建てたアパートで生活を送っていましたが、結露やカビに悩まされ、加えて長女の喘息の様な咳の症状が現れたことで、生活環境や健康で暮らせる住宅への関心が高まっていきました。
ハウスメーカーの展示場や、地域の工務店の見学会を回りましたが、ハウスメーカーの機械を使った換気システムなどは、私達の理想とは違ったものでした。また、在来工法の住宅でも室内の臭いが気になる家もあり、何が一番良いのか、私達の求めるものを見失いかけていました。
そんな状況のなか、見学会で好印象だった林工務店に相談し、工務店の姿勢に惹かれ工事をお願いすることにしました。工事が進んでいく中で『労コスト住宅』という言葉を知りました。工事の中では、とかくコストを下げる事ばかりを考えてしまうが、手間をかけ苦労をするからこそ大切にできるものがあるのだと。
おばあちゃん家をコンセプトに始まった家造りでしたが、新生活の我が家で感じる温もりがあります。それは、人が人を想い、温かな手によって造られた家だからこそ感じる温もりです。機械やエネルギーに依存する事なく、文化や伝統を尊重し造られたこの家が、いつまでも人が集まり温もり溢れる家でありたいと思っています。

先祖の思いが残る家

東御市 S様

≪リフォーム要望からWB工法へ≫
「いずれはマイホームを手に入れたい」という思いから、我が家のマイホーム構想が始まりました。新築していただいた場所には以前、150年前に建てられたお蚕小屋がありました。私が生まれる前は暮らしていた時期もあり、小さい頃から中に入って探検をしていたことを思い出します。そして、ある時から「先祖の暮らしを支えてきたこの家を再生したい」と思うようになり、古民家再生も手掛ける林工務店様にお願いをすることにしました。
打ち合わせの中で、古民家再生ならではの制約が何点かあることが分かり、その都度家族でじっくりと話し合いを重ね古材を活かした新築に移行することになり、再び打ち合わせを重ねさせていただきました。「こうしたい」という私たちの要望をお聞きいただき、家づくりが進んでいきました。設計図を何度も直して、作っていただいたこだわりのアイランドキッチン。希望通りの広さで、家事の動線もとてもスムーズです。その他に、現場を見ながら調整をしていったファミリークローク。後々出てくる要望にも応えていただきました。また「夏涼しく、冬暖かい」という言葉通り、WB工法を採用させていただいた我が家の住み心地はとても良く、家族全員が安心して健康に暮らしていくことができそうです。そして、できる限り古材を使った家にしたいという思いを最大限お聞きいただき、新材と古材が合わさった素敵な住空間になりました。

感謝

上田市 T様

≪自由設計の良さ、洋風・デザイナー住宅も、続々建築しています≫
「家を建てたい」という願いを持ち3年、いくつかのモデルルームを見学しながら、漠然と自分は木の温もりを感じられる家が欲しい、妻は収納が多い家が欲しいという思いの中で林工務店さんと出会いました。プランニング段階では、具体化してない私たちの考えのなか、生活スタイル・家族構成など、様々な角度から私達を良く見て下さり、それを機能的に適する形で設計して頂きました。
住む場所としか考えていなかった最初でしたが、自由設計で細かなところまで配慮して頂き、今は住む空間を家族で楽しんでいます。

健康住宅にこそ健康はあれ

上田市 K様

当「もくりん」の発行者であり、我が家族の健康についても診て頂いている井先生から、私の健康の為にと、雪少なく日照時間の長い上田の地に住んでみてはどうかとの助言をいただき、塩田の地に居を移すこと決めました。
完成した家はWB工法により、用いた建材も私の健康面から充分吟味され、在来の技法により丁寧に仕上げられました。住んでみて先ず気付くのは、室内の空気の実に心地よいこと。温度、湿度が適当に保たれ、バリアフリーと良く考えられた間取りによって、とても楽しく動き易く、足腰に障りのある両親も、つい室内をうそうそと動き回り疲れてしまい、早く寝早く起きる癖がついたようです。私の健康も心身共に向上してゆくものと感心しています。

望みどおりの家

佐久市 T・K様

仕事の関係で佐久に移り住んで8年。家族がより幸せになるように願い、住まいを考え始めました。健康に良い住宅をと探していたら通気断熱WB工法にめぐりあい「これだ!!」と直感。WB工法実施の工務店を探すうちに林工務店さんに出会い、社長の「本物の木の家」に対する思いに強く共感しお願いすることにしました。
建前では一日で組み上げていく、その阿吽の呼吸の完璧さ、柱や梁の複雑な形状の造作、上棟式では屋根の一番高い所に妻と娘と三人で登って祈願できたことは一生の宝物です。
この本物の木の家で、おじいちゃんも同居する家として、家族一緒につつましく暮らしていきたいと思います。

おしゃれなバリアフリーの家

上田市 Y様

長野出身の両親と共に川崎から上田市に住み替えることを決め、以前から体に優しい木の香りのする家に住みたいと思い、木の特性を活かす工法を得意とする林工務店さんにお願いすることにしました。高齢の両親のため、段差が無く、扉は引き戸、そして冬は暖かく夏は涼しくメンテナンスしやすい家にして頂きたいというわがままな希望を丁寧に聞き入れ、思い通りのゆったりとした空間に仕上げて頂きました。
実際に入居してみるとWB工法の快適さだけでなく、光の取り込み方、木の木目を上手に使った階段や棚のデザインや工夫に職人としての感性が充分感じられ、家族一同感心しております。また、喘息気味の父の咳がこちらに来てから全く無くなり、健康になったように思います。私は家に入ると木の香りがし、無垢の床を歩くと足に柔らかさが伝わり大変満足しています。

職人魂の息吹きの家

M様

林工務店さんの名は、以前より耳にしておりました。新築するきっかけは、知人の見学会を見に行ってからです。営業の池田さんは「強いて新築を推し進めてるでもなく、穏やかな物腰で忘れたころに顔を出す」そんな人柄に信頼が芽生えたと思います。林社長さんの建築に対する熱意にも圧倒された事は無論です。
WB工法にてお願いし、上田市民の山「太郎山」を眺め、遠くには「えぼし岳」を望み、小さな家庭菜園、目の疲れを癒やす家、多くの職人魂の息吹きが吹き込まれた我が家で心安らぐ生活を願っています。家は何かと手がかかるもの、今後もお世話になります。

暖かい家に住みたい

東御市 K様

元の家はまだ25年しか経っていませんが隙間だらけでとても寒く、お風呂に入るのも寒すぎて脱ぐのも嫌なほどでした。それに同居という事もあって、部屋数もほしいと思っていました。
林工務店に勤務している従兄弟の家が新築し、木造もいいなぁと感じました。丁度1年前、急に「家を建てるのは今しかない!!」と思い立ち、いくつかのモデルハウスを見学してきました。ほぼ他のハウスメーカーに決まりかけていた頃、営業の池田さんにWB工法の見学のお誘いをいただき、WB工法の魅力に惹かれ迷っていました。結局池田さんの熱意に押され!?林工務店さんに決めました。
寒い外から帰って来て玄関を開けると今まで感じた事のない暖かさ、何といっても木の温もり。とても幸せを感じます。

本当に居心地のいい家

上田市 B様

私たち夫婦ともに上田市が故郷ではないので、気軽に遊びに行ける親戚の家や実家が近くにありません。家に求めることは“帰った時にほっとできる、リラックスできる”といったことが大前提でした。
市内の様々なハウスメーカー、工務店、完成見学会を訪問していく中で主人と意見が一致したことは、林工務店が「木の家で、温かみのある雰囲気がいいこと」でした。
林工務店さんで建てたいと決め手になったのは、最初の打ち合わせを終えた後に持ってきて頂いた手書きのプランを見た時です。限られた面積の中に私たちが希望した部屋数や、設備が整っていました。林さんの建築された数々の家は、大きくて立派なものばかりというイメージがあったので、私たちには無理かな…とも思っていました。限られた予算の中で、WB工法、薪ストーブを入れていただいたり、『ゼロエネルギー住宅の提案』を頂き、太陽光発電を入れていただけたことは思ってもないことでした。
今住んでみて実感することは、夏はエアコンいらずで、心地いい風が抜けて、窓を開ければ二階でも苦がなく過ごせること。光のことも考えられていて、昼間照明を一切付けずに過ごせる明るさがあります。大大大満足です。

木のぬくもりある和の家

M様

定年になる前に旧家をリフォームして住もうか、それとも新築しようかと思案しながら住宅メーカーのモデルハウスを見て回り、それぞれのお勧めの工法を伺ってもピンとこなく決めかね、「やっぱり家は無垢の木と漆喰で建てたいね。」と話をしていました。
そんな時チラシで展示会会場を見学する機会があり、WB工法もその時知り、もっと詳しく知りたいと総合体験施設を紹介していただき、冬暖かく夏涼しい家・暮らす人の健康を第一に考えた家というお話を聞き、「いいね」。その後も構造現場を案内していただき、林社長さんの建築に対する熱い思い、木の一本一本を大切にしている現場を見てお願いすることに決めました。
梅雨の時期ですが、家の中は快適です。風がよく通り涼しく過ごせています。どこにいても家族の気配を感じ、安心感があります。木の優しさに包まれたこの家で、第二の人生を楽しみたいと思っています。

幸せの家

青木村 K様

夕方家に帰ると“新しい家にあかりが灯っている”ほっとする瞬間です。
「ただいまー」の後に「おかえりー」、家族みんなの声が返って来る。幸せの時、木の家の温もり、それと私達の思いを随所に入れていただいた我が家は、木の香りに柔らかさ・家中暖かく結露の心配も無く快適に暮らしています。
私の友人が建築に携わる仕事をしていて、林工務店さんの情報を教えてくれ、古民家再生、木(無垢)を使った家を建てる、またWB工法も得意としていると聞き、今まで住んでいた家を生かして建てたいと考えていた私達にはピッタリの工務店さんでした。
相談していくなか古民家再生から新築へと移行しましたが、工務店さんは常に私達の思いを形にするようにしてくれました。実際平面図から立体的に家が仕上がって行き、現場で打ち合わせをしながら見ていると、ここに棚が欲しい、ここの形は違うイメージにしたい、そんなわがままも気軽に応じていただき、想像以上の出来栄えに驚き大変満足しています。
昨年は酷暑で雨も少なく大変な中での仕事だったと思いますが、林工務店の職人さんに「暑くて忙しい中での仕事で大変ですね。」と言うと、「私共の思いは、良い物を早くお施主様にお渡しして喜んでいだきたい。そう思って毎日やっています。」と話してくれました。林社長さんが常々お話の中で言われていた事が職人さん一人ひとりにまで思いが伝わっていて本当に素晴らしいと思うと同時に、林工務店さんに任せて良かったと思いました。今後も多くの方々に、温かい本物の木の家を作り続けていって下さい。

呼吸する家

上田市 Y様

築40年、住み慣れた我が家でしたが老朽化が進み、2.3年前からリフォームか建て替えを検討するようになりました。贅沢を言わなければ住んで住めない家ではなく、年齢のことを考えるとなかなか決心がつきませんでした。
ある時、図書館で通気断熱WB工法の本が偶然目にとまり読んでみました。長野の体験施設ウッドビルドに足を運び説明を聞いてきました。家に対する思いはさまざまですが、こんな家なら住んでみたいと、二人の強い思いで建て替えを決めました。
早速林工務店さんに相談し、迷わず新築をお願いすることになりました。順調に工事が進んで行くなか、多くの要望に対して何回も打ち合わせを繰り返しながら完成を楽しみに待ちました。
暮らし始めて、無垢の木が惜しげもなく使われている家は木の優しい温もりと香りでいっぱいです。心と体に健康を与えてもらっています。

家族団らんで暮らす、木の温もり溢れる
ゼロ・エネ住宅

上田市 Y様

私と林工務店さんとのお付き合いは、かれこれ7年ほどになります。当時、娘夫婦が東京から引っ越して来たことがあり、家も狭くそろそろ建て替えようかと考えていました。色々な住宅展示場を見学して歩く中で、住宅説明会開催のチラシが目に留まり、自然換気のWB工法にも興味がありました。会場には何件かの工務店さんがおられましたが、中でも林工務店の池田さんによるWB工法についての詳しく丁寧な説明に心惹かれたのが最初の出会いです。その後何件かの住宅を見せてもらう中で、木材をふんだんに使い木を生かした家づくりや、大工自らの刻みによる住宅建築など、社長のこだわりや会社の気構えを感じることができ、林工務店さんにWB工法による建築をお願いすることにしました。
完成した家ですが、訪れた人からは木の香りがすると大変好評です。また、寒冷地でもあり冬の旧住宅は大変寒かったこともあったので、通常より厚い断熱材を用い太陽光発電とオール電化、冷暖房はエアコンと薪ストーブを設置し、補助金が出るゼロエネ住宅にしました。おかげさまで今年の冬は、一番冷え込んだ朝でも家の中は18度前後と暖かく、また夏は夏で外出先から帰宅すると家の中はひんやりとした空気に包まれていて、大変心地よい日常を過ごしています。設計当初は費用が増額することもあり悩んだゼロエネ住宅ですが、一年中の温度差があまりない快適なゼロエネ住宅にして良かったと満足しています。

健康住宅

上塩尻 S様

いつかマイホーム!!っと思い5年。アパートでの生活は、湿気との戦いでした。初期打ち合わせの際WB工法を紹介して頂き、実際に体験施設にも行きましたが…驚きでした。小さな子供とアレルギー体質の妻がいる我が家。家も人も健康で、快適に過ごせるWB工法に迷いはありませんでした。
引き渡しの際、営業の池田さんが作成して頂いたDVDを見た時には、多くの方々の力や想いが一つになって私達家族の家が完成した事を改めて感じ、とても感動いたしました。暖かな木のぬくもりと、皆さんの温もりに包まれた自慢のマイホームです。

我が家の新たな歴史の始まり

上田市 W様

三代に渡って受け継がれてきた築120年以上の我が家…。さすがに老朽化が進み新しい家をと考え始めていた時期、知人からとことん「木」にこだわる林工務店様を紹介して頂きました。「先祖から受け継がれた家を簡単に壊して良いものか?」古民家再生か新築か、長い時間をかけ、家族・林社長と相談をし、何度も林工務店で建築したお宅を拝見させて頂いた結果、旧宅の「木」を最大限に活用した古材を使用しての新築を決めました。さらに夏の暑さ、冬の寒さ知らずの一年中快適に過ごせるWB工法を紹介してもらい迷いはありませんでした。
先祖から引き継がれる「古材」と新しい「無垢材」を使用した、健康で温もりのある本物の木の家を建てて頂き大変満足しています。木の温もり、木の癒しの中、これからも家族で楽しく暮らし、これから先、子・孫へと引き継いでいける家に大変感謝致します。

納得のいく家づくり

上田市 W様

いつかはマイホームが欲しい。和風で職人が造る頑丈で落ち着く家に憧れ、ハウスメーカーの展示場を見たものの、他の工場で加工し持って来た感じのする家はどうも気に入りませんでした。
林工務店の完成間際のお宅をお願いして見せて頂いた所、これぞ職人の造る芸術品と強烈な印象が残り、すっかり林工務店のファンの一員となりお願いする事となりました。WB工法の見学にも行き、こんな良い物があるのだと知り迷いましたが我が家にも取り入れる事となりました。
建前の時、社長がこんな事をおっしゃいました。「うちはプレカットは一切使わない。職人が隅付けをして加工をする。こういう職人が減って来てしまった。だから木くずが今は珍しいのだ。」と。その時改めて、手造りで家を造っている林工務店にして良かったと思いました。
完成した我が家は、木の性質をよく知る職人が成せる適材適所の使い分け、無垢の木をふんだんに使った落ち着いた品のある和室がとても気に入りました。WBの快適さは、夏の暑い日に閉め切った我が家に帰って来ても、我が家が呼吸しているためいつまでも暑さがこもらない所。季節の変わり目に出る娘の喘息も、アパートに住んでいる時より軽減された所など120%満足な我が家の完成です。

木の温もりを感じる家

上田市 M様

“子どもの小学校入学までに実家を二世帯にして同居する”予定で、いくつかの見学会に行かせて頂いていました。「出来るだけ木や自然の素材、古家で使える物は使いたい」と思っていた所、林工務店さんの木に対する思いやWB工法や古材を生かした家造りなどをお聞きして、林工務店さんにお願いすることにしました。
周囲の建物の関係や二世帯として何がベストなのか悩む中、打ち合わせ中たくさんの知恵やアイデア・アドバイス頂き素晴らしい家ができました。
娘を保育園に連れて行くと、先生方から「木のいい匂いがする。」と言って頂く程です。広さもあるので、子ども達も伸び伸びしています。

思いが形になった家造り

上田市 M様

「二人目の次女が小学校に通う迄には、家が欲しいね。」と妻と話し、上田の大きな展示場へ足を運んでは決めかねていました。大手ハウスメーカーの見学会にも何度も足を運んだり工場見学会にも参加しましたが、私個人としては、やはり木のぬくもりやスリッパのいらない、はだしで感じる木のやわらかな感触が好きでした。また、妻の実家が林工務店さんでリフォームして頂いた関係もあり相談に乗って頂きました。
昔ながらの木造在来工法に加えWB工法という人と家に最適な環境をもたらせてくれる工法を知り、これしかないという決め手になりました。
また、驚いた事に林社長から御柱の一つが我が家の梁に使われる事を聞かされ、さらに父親には御神木に記名迄してもらう等の配慮、加えて上棟式には大工を県外で行っている弟にも手伝いに来てもらい一緒に造り上げる事になり良い記念になりました。
牧嶋棟梁始め、すばらしい職人さん達の技術や人柄には本当に感心致しました。林社長の職人の方々への気遣いがあるからこそ、その気持ちが行動となって私達に感動を与えてくれているのではないかと感じました。

技と心の結晶を頂いて

上田市 K様

住宅建築は、人が人間として生きるための技と心の結晶であることを、林工務店の皆様の姿に重ね、今、篤と実感しております。
わが家は以前蚕種業をしていましたので部屋の機能や採光など、家庭生活では不便が多かったものです。その上古いので、課題は格別でしたが、お願いした民家再生の手法で一変しました。私が工務店さんで学んだことの一つは、「日本で受け継がれてきた木造建築の技術を大事にしていること」です。一本の柱や壁の再生にも、その技を生かして取り組まれる姿。建築と技術と感覚が総合力として要求される仕事を、皆さんは個に徹しながらも教え合い学び合っている姿。そして、仕事の厳しさを踏まえながらも誇りを持っている姿でした。★
我が家はこうした林工務店さんの技と心のお力を頂き、築155年を経て再生しました。

103年の時を経て

上田市 T様

民家再生と言えば林工務店の代名詞、予てからその業績は存じて居りましたが、このたび我が家の再生を機に、その代名詞たる所以を窺い知る事が出来ました。社長さん始め現場の皆様の再生に賭ける思いは熱く、長年に亘り蓄積された技術の裏付けと再生工事には欠かせない豊富に備蓄された古材、側面から支える優秀な職人を有する協力会社との信頼関係によるものでした。
我が家には社長さんが大変感嘆されておられた、現代の小屋組みには見られない、東西10間に亘る中引きという梁が一本通っておりますが、今まで陽の当たらないところにあったものを日々みられる事が嬉しく、再生した事の意義を深く感じております。
103年に亘る風雪に耐え、関東大震災により大きな痛手を受けたにもかかわらず、今日まで私達の安らぎの場であった住宅が人に優しい機能性と耐久性を高めて見違えるように生まれ変わり、大変満足できるものとなりました。
関係して頂いた皆様にはこの場をお借りし、深く感謝申し上げます。今後の100年を目指し、大切に守っていきたいと思います。

大きな決断で…。

上田市 T様

いつかは我が家を再生しようと、学生時代から情報収集をしていましたが、家造りは大きなイベント、なかなか決断のタイミングがなく時間だけが過ぎていました。
重い腰を上げるきっかけになったのは、100年以上修理していなかった屋根が老朽化して雨漏りがひどくなり瓦の葺き替えが必要になったことでした。
希望はなるべく具体的に伝え、分からないことは納得できるまで質問するよう心がけました。職人の皆さんが、我が家を手塩にかけてよみがえらせようと努力してくださることが、大変うれしく楽しいひとときでした。※降幡設計

築百二十五年の家を蘇らせて

小諸市 I様

夫のご先祖様には申し訳ないのですが、共働きの主婦の立場からすると本当に不便な家でした。トイレ・お風呂は家の中になく、台所も使い勝手は決してよくありませんでした。広い家ではありましたが、暗く・寒く、時々数種類の虫や小動物に遭いました!!そのた都度ドキッ。
当初は、ハウスメーカーに頼んで早々に造ってもらおうかと思ったこともありましたが、古民家の店舗や知人の家に行ったときに感じる、あの言い切れぬ落ち着いた気分は捨て難いものでした。たまに埃だらけの二階に昇って見上げると、多くの太い梁に圧倒され、更に昔、御先祖様が家族総出で蚕種業を営んでいた頃の三階かと見まちがうほどの煙出しを見ると、それらを壊してしまうことは忍びないという気持ちになりました。
設計は松本市にある古民家再生のパイオニアである降旗幡建築設計事務所に、施工は林工務店にするということは十年前から決めていました。以前に使っていたものをできるだけ再利用した物たちに囲まれて、毎日心地よく過ごしています。

紺屋町古民家の復元

上田市 K様

我が家は文政9年に海野宿から移築、北国街道の紺屋町にて染物屋を開業し、ご維新からは、米穀商・蚕種製造や養蚕指導などをしてきた民家です。
移築後190年が経ち、痛みや歪が激しくなっていたところ、紺屋町歴史研究会のメンバーから、「紺屋の歴史を消してはいけない」と言われ続けてきたこと、当代8代目の「家を維持したい」という一言から、保存工事をすることが急遽決まりました。
実現にあたって、林工務店と出会えたのは正に幸運でした。戦後に改造した所などを直して移築当時の姿を復元したいという六代目の私の思いを真摯に受けとめ、すべてのスタッフの皆さんが真剣に取り組んでくれました。
基礎から見直し構造を現代の耐震基準に合わせて補強しながらも、古い柱や梁、壁などはそのまま保存し、さらには屋根の煙出しや格子・板戸などの建具も丁寧に修復・復元して、見事に家を復活させてくれました。
これで、「加賀百万石の大名行列を、女子供は二階の隙間からのぞいた」などの我が家の言い伝えを、この先また100年200年、何代にもわたって繋いでいくことができるでしょう。家の歴史を見守ってきた柱や梁なども、改めて常盤梨乃感慨に浸っているに違いありません。

時を越えて再びよみがえった我が家

上田市 M様

≪明治四十二年に施工されたこの家を再び次世代まで大切につなげていきたい、ご先祖様の建築されたものを無駄にしてはいけない≫という強い思いを家に携わる皆様と共有し、手間のかかる家造りが展開されました。
完成までおよそ二年余を費やした我が家は、外観も堂々とよみがえりましたが、室内は細部まで行き届いた工法やアイディアにより、私たちが求め続けた古さと新しさが調和する和モダンな雰囲気に仕上がりました。
二階のむき出しになった天井には、この家を建てた施主である曾祖父と大工の棟梁の名が記された長い松の梁が質感と時代の重みを持ち世代を越えて見下ろしていますが、その様は圧巻です。
家は生活する場であり、これから息を吹き返した我が家の歴史が時と共に刻まれてゆきます。大きな節目に本当に大きな仕事をしてくださった皆様方、ありがとうございました。

すばらしい職人さんとの出会い

上田市 T様

林工務店さんにお願いするのは、三度目となった。今回は小さな離れの増築、最初の改築から十年経っているが、木造のその改築場所の良さが見えての三回目の依頼である。
転勤が多かった私は、木曽町(旧木曽福島町)上田地区に住んだことがあり、そこは江戸時代から「大工」業に従事する人が多く、「木曾大工」の中でも「上田大工」と言われていた集団がいたようです。上田大工集団は一団となって全国各地の依頼に応えるべく移動し、建築物を作っていたようである。生島足島神社も、その集団によるといわれている。
木造建築の技術は、そういう職人集団の技術伝承によって保たれてきたようだ。今の林工務店は、そういう集団を髣髴とさせる会社だと思う。社長を中心にとてもよくまとまっていて気持ちが良い。それだけでなく取り巻く様々な職人さんがまたすばらしい。どなたと接しても誠実で確実な技術をもっている。だから、信用がおけるし任せられる。

●所 録

上田市 N様

夫のリタイアを機に、上田に居を移す事になりました。既に古い家はありましたが、膨大な引っ越し荷物を置く場所がなく「ゲストハウスを増築しよう」と夫が言ってくれた時には、ものすごく嬉しかったです。即座に林工務店にお願いしたのは、いうまでもありません。それには、こんな訳が…。
そろそろ本帰国をと考え始めていた頃、友人の広い庭の片隅に洒脱にして感性豊かな庵がありました。古材ならではの趣です。夕顔の花を思わせる友が焼べる薪の煙が懐かしく、嫌が上にも日本の郷愁を掻き立てました。聞けば施工は林工務店さんとか。
もう一方の友は最愛のご主人に先立たれ、亡き夫へのオマージュとして増築したのでしょう。年代もののガッチリとした門を中心に左右に休憩室と茶室があります。休憩室の床は石、天井はガッチリとした古材を使用、御主人の遺作の大きな油絵、ピアノとベンチ、茶室にも古材が使われ心落ち着く佇まいです。彼女はこの絵に語りかけ、茶室で一服のお茶を嗜むと元気百倍になると話してくれました。何と、この増築も林工務店さんとか。
さあ、我が家のゲストハウスづくりの始まりです。1.古材をふんだんに使用する。2.冬暖かく夏涼しいこと。3.日本・中国・イギリスをミックスした雰囲気にすること。目いっぱいのわがままを叶える為に、一年弱の歳月をかけてくださいました。浦島太郎現代版の様な私共夫婦にとりまして、今では林工務店の皆様は親戚以上にも頼もしい存在となりました。


サービスService, etc.

よりよい皆様と供に歩みます